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百年の孤独 貰いました(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾



原材料 麦、麦麹
蒸留後にそのまま瓶詰めして出荷される
一般的な焼酎とは違い
ウイスキーと同様に蒸留した焼酎を
ホワイトオークの樽で熟成させ、
3年もの・4年もの・5年ものをブレンドしたものが【百年の孤独】として出荷される従って、
色は薄い琥珀色で香りもウイスキーなどの
洋酒に近く、味わいは強いアルコールの中にも
甘みが感じられ麦の香ばしさが広がる。
風味を楽しむためストレートやロックで
飲まれることが多い。
お酒の名前はガブリエル・ガルシア=マルケスの同名の小説【百年の孤独】からつけられている
買うにはなかなか手が出ない焼酎だけに
嬉しかったです(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

百年の孤独 麦焼酎 黒木本店 40度 化粧箱入り 720ml

価格:5,778円
(2018/6/3 10:29時点)
感想(37件)



百年のボトルもついでに紹介します

銘酒「百年の孤独」で知られる宮崎・高鍋町の
焼酎メーカー「黒木本店」が、
プレミアムな麦焼酎「百年のボトル」を
2015年11月1日(日)に数量限定で販売
焼酎「百年のボトル」は、同店を代表する焼酎
「百年の孤独」のプレミアムバージョン。
「百年の孤独」の由来となった
『百年の孤独』の作家
ガブリエル・ガルシア=マルケス氏が
2014年に逝去したことを受け、
哀悼の意を表し、その功績を讃えるために
製造された。
「百年のボトル」は、「百年の孤独」
と比べてあらゆる点で手の込んだ製法で
製造されている。
貯蔵には、225リットルのミズナラ樽と
110リットルのフレンチオーク樽という
小ぶりの樽を使用。
小ぶりの樽で熟成させることで、
木と焼酎の接する比率が高くなり、
芳醇な香り、しっかりとした骨格のある
味わいに仕上がっている。
ミズナラ樽では10年以上、
フレンチオーク樽では5年以上と、
熟成期間も長期に渡る。
さらには同店の所有する蔵の中で最も古く、
非常に希少価値が高い27年ものの焼酎も
ブレンドしている。
甘みと苦みの余韻が長く続くしっかりとした
味わいと、樽と麦焼酎が織りなす複雑な香り。
バニラ、ココナッツ、チョコレート、
キャラメル、バナナ、青リンゴの香りが
混ざり合う、華やかな芳香が口内に広がる逸品
が完成した。
「百年のボトル」のボトルは、
フランスのクリスタルブランド
「バカラ」が製造。
「百年」をコンセプトに、
「百年の 孤独」の発売の100年前にあたる
1885年に発表されたデカンタの図面を探し出し、
今回のために復刻させた。
「バカラ」が日本のお酒のために特別な製品を
提供することは初の試み。
復刻制作するにあたって、
100年前の図面のみならず、
当時使われていたモールド
(クリスタルを成形するための型)を
修復した上で、そのまま使用。
職人の手でひとつひとつ仕上げられている。
「バカラ」の素材や技術の素晴らしさが
感じられる美しいボトル✧

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